{studio popolino} の facebookページ

秋ですねぇ。 

私、ポポリ宇宙堂{studio popolino}は先日、 
逃げ出そうとしたうちのワンコを追いかける途中 
朝露で濡れたデッキで滑って頃んで、 
足首を骨折、6週間の松葉杖生活となりました。 
松葉杖は人生初。 
さてどうなることやら。
皆様もお気をつけください。 

さてさて。 

 諸先輩方にならって、facebookにて
  {studio popolino}のページを作りました。 
10月末までに、このページの真ん中右寄り上のlike (イイネ!)を押して、 
仲間になって頂いた方に、ちょこっとしたプレゼントが抽選で贈られます。 

また、このページの仲間だけに向けた情報や、 
折に触れてた小さな手作りプレゼントを企画しておりますので、 
愉しみにしていてください。

  popolino presents


JUGEMテーマ:facebook

Tシャツのプロジェクトを始めました。

ポポリ宇宙堂 {studio popolino} です。
オリジナルTシャツのプロジェクトをスタートしました。

私自身が、こんなTシャツを着たい、こんなTシャツを着ている人と
一緒に過ごしたい、そんな気持ちをこめて、
ほっこりニッコリをテーマにデザインしました。

材料費や送料などをのぞいた売り上げは全て、
震災で被害に遭われた人々や動物達たちのために
地道に活動されている人々と団体に贈られます。

よかったらチェックしてみてください。
もしも気に入って頂けたら、数量限定販売なので、お早めに。

コチラから↓どうぞ。




ハリウッド仕込みの素敵ポートレイトはいかが?

現在ロサンゼルスを拠点にしているポポリ宇宙堂です。
この2月上旬、短い滞在ですが、東京にて、
ポートレイトの撮影セッションを行います。

ご自分へのプチ贅沢プレゼントに、SNSや雑誌用のプロフィール写真に、
ナチュラルなお見合い写真に、ポポリ宇宙堂の素敵ポートレイトを
この機会にぜひ、ご用命くださいませ。

アーティストとして活動する傍ら、雑誌や新聞用の写真はもちろん、
映画の本拠地ハリウッドで、さまざまな俳優さんや、俳優志望者たちの
オーディション写真を撮影してきたポポリ宇宙堂だからこそ、
今のあなたの一番素敵な表情や空気感を捉えます。

詳細はこちらをご覧ください。
JUGEMテーマ:写真

南半球から〜その2

ちわーッです。
きのうにひき続き、きょうもポポリ宇宙堂が、
シドニーからお送りします。

シドニーは、カフェがとってもたくさんある、
コーヒーのとても美味しい街。
例えば、適当にフラ〜っと歩いてひょっこり入ったカフェでも、
こんな感じのウマい一杯が出て来るんです。
ラテとカプチーノ


私がこの街に来てハマったのは、
アイスクリームにエスプレッソをかけた「アフォガット」というやつ。

ん〜冷たい甘さに、エスプレッソの苦みがたまりません。


そして猫好きさんに、とっておきの場所をお教えします。
それは、私の住んでいるサリーヒルズというエリア。
ここはカフェが多いことでも有名なのですが、
実は、路地裏でマイペースでくつろぐ猫たちに
会える場所でもあるんです。
この日も、こんな感じで出迎えてくれました。

(前方から熊谷さん、三宅さん、犬飼さん、大鳥居さんと命名しました)。

シドニーに行かれる方で、猫たちに会いたい方はご一報くださいませ。
猫路地の詳しい場所をお知らせします。


さてさて、あしたはシドニーからブログをお送りできる最終日。
ポポリ宇宙堂ならではの、フラーレンのおすすめ利用法などについても
書いてみたいと思います。

では、また明日。Cheers!






JUGEMテーマ:にゃんこ


南半球から〜その1

こんにちは!ポポリ宇宙堂です。

私は今、1年半暮らしたオーストラリアのシドニーを後に、
カリフォルニアへの引っ越しの真最中です。
あと8日後には飛行機に乗っているというのに、
まだまだお家の中は、モノで溢れ、、トホホ。

そんなこんなで、じっくり文章を書く事ができないのですが
ちょこっとしたブログをきょうから3日間、気軽に
書いてみたいと思います。よろしかったらお付き合いくださいませ。


きょうは、シドニーで出会った白い髭がチャーミングな
お爺さんたちを紹介します。

公園のベンチやストリートなど、各界隈で見かける爺ちゃんたち。
人見知りのため、話しかけることもできないまま
いつも通りすがりでモジモジ終わっていたのですが、
先日、ついに勇気を振り絞って、カメラを片手に話しかけました。
「幸せですか?」という問いかけとともに。


白ヒゲ爺その1
「幸せだよ。
 好きな仕事があって、
 美しい妻がいて、いい部屋に
 住んでいるからね」

白ヒゲ爺その2           

      「満足している。         
         幸せになるためにアレも欲しい、
       コレも欲しいと思っていたら、
         決して満ち足りないだろう。
         だから僕は、自分が持っているものに
       満足しているんだ」



白ヒゲ爺その3

「幸せだよ。
 こうして生きているんだから」


素敵な言葉で答えてくれた白髭爺やたち。
シドニーはそんなお爺さんたちが住む街でもあります。

ではまた明日! ンガング。



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